広島市南区で消化器内科を探しているなら
頭痛や倦怠感や発熱や食欲不振や動悸やめまいや耳鳴りや関節痛や神経痛や筋肉痛や頻脈や悪寒など、日常的によく起こる体調不良には様々なものがありますが、腹痛もそのひとつです。
食べ過ぎやアルコールの過剰摂取や緊張やストレスや寒さや薬の副作用や月経など腹痛の原因はたくさんありますが、腸の疾患の初期症状としてお腹が痛くなることもあります。
腹痛に加えて水っぽい下痢や残便感や粘液便や下血やタール便などの症状も伴い、痛みがなかなか治まらない場合は要注意です。
大腸がんや大腸ポリープや大腸憩室炎や潰瘍性大腸炎やクローン病などの疾患によって腹痛が生じている場合もありますので、一刻も早くクリニックで内視鏡検査を受けるべきです。
水っぽい下痢が続けば脱水症状に陥りますし、下血やタール便が続けば貧血になってしまいます。
放置するのは絶対にNGです。
内視鏡検査が受けられるクリニックは広島に多数ありますが、広島市南区で探しているなら消化器内科があるしまもと医院がおすすめです。
大腸は長いので1回の検査で30分くらいかかり人によっては痛みや苦しさを感じることがありますが、しまもと医院では鎮静剤や鎮痛剤を使用して意識を朦朧とさせてからカメラを挿入するので、眠った状態で検査を行うことが可能です。
目が覚めたときには検査が終了している状態ですので、苦痛を伴わず快適です。
土曜日も検査が受けられるので、平日仕事を休めない方でも安心です。